こすぎの大学 第1回「プレゼン部」

企画編集ユニット「6355」の岡本克彦(オカポン)です。

 

2017年からスタートした部活動。新しい部活動「プレゼン部」がスタートします。部長は、田中浩一さん。

 

以下、田中浩一さんからのご案内となります。

ご興味&お時間のある方は、ぜひ、ご参加ください!

 

 

第1回「プレゼン部」を開催いたします!

「プレゼン部」って何をするの?

自分の好きな事・物をみんなにお勧めしましょう!

そして

聴いた人は教えてもらった感謝を伝えましょう!

 

今まで興味の無かった事・物を知ることができて楽しみが増えますよ~♪

 

テーマは「相互感謝」

教えてくれてありがとう!喜んでくれてありがとう!

「感謝」の気持ちであふれた「プレゼン部」☆彡

 

是非、参加お待ちしてます!

親子参加も大歓迎です(^^♪

 

【日時 】2018年 9月22日(土) 10:00-12:00

【場所 】武蔵小杉周辺

【参加費】500円

【募集 】10名程度

【申込み】https://www.facebook.com/events/245918386121513/

第5回認知症フレンドリージャパン・サミット(DFJS2018)

企画編集ユニット「6355」の岡本克彦(オカポン)です。

 

第11回「こすぎの大学〜武蔵小杉で相互理解する〜」の先生役 岡田誠さん、第4回「こすぎの大学〜武蔵小杉を生きる〜」・第30回「こすぎの大学〜武蔵小杉を生きる Vol.3〜」の先生役 西智弘さんが登壇される第5回認知症フレンドリージャパン・サミット(DFJS2018)に関するご案内です。

ご興味&お時間のある方は、ご参加されてはいかがでしょうか?

 

岡田誠さんからのメッセージをご紹介します。

 

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認知症フレンドリージャパン・サミット(DFJS)とは、当事者・家族・自治体・企業・NPOなどさまざまな立場の人が一同に会し、対話型のワークショップを通して、誰もが普通に暮らせる社会の設計を考えていくイベントです。

 

サミットでは、非常に多彩なメンバーが、2日間で全27セッションを行います。ワークショップが中心で、参加者全員で認知症に関する課題を多面的に議論します。きっと、それぞれの地域での活動につながるヒントが得られるはずです。介護・福祉関係者だけでなく、企業関係者や研究者、行政関係者、市民・住民が一緒になり、立場を超えた活動に結び付ける良い機会です。気軽にワークショップに参加し、多くの人と様々な意見を交わしてください。

 

福祉の分野、特に認知症に関わる分野のイノベーターと会うまたとない機会かと思います。

 

DFJS2018の参加登録および詳細情報のサイトは下記となります。

 DFJS2018 参加登録:https://dfjs2018.peatix.com/view

 DFJS2018 詳細情報:https://peraichi.com/landing_pages/view/dfjs2018

 

日程:2018年9月1日(土) - 9月2日(日)

時間:9月1日:9:30 - 21:00(開場 9:00)、9月2日:10:00 - 20:00(開場 9:30)

会場:カルッツかわさき(川崎市スポーツ・文化総合センター)

川崎市川崎区富士見1丁目1−4

アクセス:http://culttz.city.kawasaki.jp/access/

参加費:3,000円(※両日参加、1日のみの参加の区別はありません)

主催:認知症フレンドリージャパン・イニシアチブ

共催:国際大学GLOCOM(予定)

後援:川崎市(予定)

プログラム詳細:https://peraichi.com/landing_pages/view/dfjs2018

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山北町へのバスツアー【思い出ムービー】

企画編集ユニット「6355」の岡本克彦(オカポン)です。

 

6月30日に開催した山北町へのバスツアーの様子を山北町出身で現在は川崎市に在住している庄野さんが撮影し、ステキすぎる動画にしてくれました。当日の体験が蘇ります。記憶と記録に残って、うれしいですね。庄野さん、本当にありがとうございました!

参加された方も参加されなかった方も山北町の魅力を思う存分に追体験してください♪


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